いろいろチェックだ!

スロットのプレミア補完や稼動日記とか。アニメ語ったりとか。スカイラブとブラックラグーン成分が多めです。

 
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趣味の画像(ブラックラグーン版)

iPhoneのアプリで作った画像とか、せっかくなので放出しとこうと思いまして。
引き続き、ブラックラグーン。スロ画面もそうじゃないのも。

楽しいとこ。
しゅみ6


演出中のレヴィさん特集。アニメと同じだけど新規描き起こしで微妙に違う。
しゅみ7


実際、アニメではVSロベルタは夜なんだけどスロだと昼間にしてある。
スロ版の方がお顔がきれいに見えてうれしい。(上がアニメ、下がスロ)
しゅみ17


アプリで撮影したSPエンディングのキャラ紹介まとめ。
しゅみ8


アプリで撮影。カットインの2種を比べた画像です。
しゅみ9


スロでは飲み比べで負けちゃうレヴィさんがよくあります。演出上仕方ないよね、って感じでしたが。
まさか本家の連載でそんなレヴィさんが見られるとは、と思って並べてみたらポーズが似てたというね。
しゅみ10


上がアニメ版で下がスロ版。新規で描き起こされてて、丁寧に作られてるのがうれしいスロ。
ローワンの店でロックとレヴィの間にハートがあるんですがスロ版スタッフGJです。
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OVAのエンディングから切り出し。やけに色気があってね。
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ロックさんの変化。
しゅみ18


そっくりやん?
しゅみ13


うん、並べてみたら楽しかった。
しゅみ14


ひどいコラ画像をみた。岡島さんで遊ぶの楽しい。
しゅみ15

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テーマ : アニメ    ジャンル : アニメ・コミック

ブラックラグーン#11~#12感想

#11 Lock'n Load Revolution
#12 Guerrillas in the Jungle
(マンガ版エピソード:Goat, Jihad, Rock'N Roll)

事務所から焼きだされたwミスター張からの緊急のご依頼で文書を輸送。
シェンホアさん登場、ロックさん煮え切れない性格をご披露の巻。
マンガ版だと一気に飛ばして3~4巻あたりなんですよね。先に双子のエピがあって。

寝起きのパンツレヴィさんを前に平然としているロックさんw
雑然とした部屋、ブラインドから漏れる光に泳ぐ埃といい、細かい描き方が好きです。
ネクタイが顔にかかる辺りの演出がこれまたアニメGJです。

原作での海上の一戦がざっくりカット。
トイレからこそこそしながら出てくるロックちょっとしたポイントw
どんくさい感じで描かれてて良いよねーw

原作ではレヴィがタケナカさんの事をチャイニーズって言うんだよなー。
日本人に対するイメージがロックで固まってるのかw見た目でそう思ったのか、はたまた人種に関して言い含みのあるシナリオなのか。
イブラハのアラブ寄りの服装も普通の服にされてるし、アニメにするにあたって色々な方向に気を使ってあるのかなーと感じるお話ですね。

人質にとられたロックのことをぶつくさ言いながら当然のように助けに行くレヴィ。
以前ロベルタ編の時に助けに行くわけないみたいな事言ってたのにねー、かわゆいな。
「あんだすんどゆーいえす?」のレヴィが好きすぎる。

タケナカさんを見てるとパトレイバーのテロ話や押井守監督作品に出てきそう。
「生きてりゃもう一回くらいやれるさ」ってねw
大義の前に目的を見失うな、とタケナカさん。
人の命ってなんだろうなぁ...。

ベイビーベイビー♪くぅぅ、かっわいいーー!

レヴィは微妙にロックに戦略立てろって言ったり、キレたらやれる男って思ってるのか、本当に?
ポジティブな奴だから大丈夫だと思ってた、ってレヴィが言うけどこの辺はまだ付き合い浅いなーって思わせるw
自分の生き方に対する疑問や、日本でのんびり暮らしてた頃に培われた道徳だの正義だのに対する感情がまたロックの中を駆け巡っているのか、グダグダなロックwラリってもグダグダw

NY時代レヴィを虐げていたポリ公の話題を出されてちょいキレなレヴィ。
そのあと照れながらお礼を言うロックからは顔が見えないけど、きっと様々な感情が出ては消えしたんだろうな...。

そんなこんなでLR中は微妙なCIA、張さん小役告知、襲撃脱出作戦、ロック救出作戦、HR中のレヴィさん顔、とスロ的にも大忙しなエピソードでした♪

あ、レヴィさんはブラとタンクが一緒になってるタイプの奴着てるんですかね。
あの下チチ...w
タイにもユニクロあるしなー、ロックとお買い物に行ったりしておススメされたら良いのに。
(しかし、男性諸君から言えば色気ないんだろうなぁ、あの服www)

テーマ : アニメ・コミック    ジャンル : アニメ・コミック

ブラックラグーン#08~#10感想

#8 Rasta Blasta
#9 Maid to Kill
#10 The Unstoppable Chambermaid
(マンガ版エピソード:Rasta Blasta)

最凶メイド、登場、の巻。

やはりアニメのほうは色々と細かい日常生活とか、時間の流れをうまくまとめてあって良い感じだなー。
原作だとさらっと流されてるエピソードも声や音楽、鮮やかな色が加わってさらに魅力的。

運送屋として達観したレヴィやダッチと、なんとか仕事に慣れようとしていく悪党見習いさん。

ガルシア君の聡明で育ちの良い、少年。本来、これだけでこっちが主役なんだよなぁ。(それはOVAでも思うんだけど)
「正義はなくても地球は回る」とレヴィ。いちいち意地悪なんだよねーwロックが正論かまそうとしてる時は特に。
ダッチにまでたしなめられるし。
今のところはそういうロックの性格も認めてる感じだけど、同調はしないレヴィ。

一目みて清く正しく生きていける環境を与えられていた子供を見るのがつらいのかな。
自分のギャグに誰一人ウケずロックがガルシア君に普通に話を聞いて答えるのにむすっと口をつぐむとこカワイイ。

車中で故郷の田舎の風景を思い出すガルシア、ロアナプラの夜の街。
ロックはホント日本の生活に未練ないのかねぇ...。
世の中いろんな人間、色んな親がいるもんだけど。
どんなに出来が悪くても愛する息子がいなくなったという両親の気持ちとか少なくとも推し量れると思うんだけど、それもないってことはロックってやっぱり人間関係に関して淡泊なところがあるのかもしれないとも思う。
後々のレヴィへのはぐらかし方とかさ...。

ロックに「助けに行かない」とは言わないけどひねくれ者なレヴィさん。
いちいち坊ちゃんやロックの「信じる事」「故郷」なんて単語につっかかる。
ここだけみるとレヴィってほんとやなやつだけどw素直じゃない彼女が背負ってるものを想像するとなぁ...。

テーブルの下で会議中wかわいい。
ロック、スペイン語同時翻訳、どんだけハイスペックやねん...西英だよ...?
信頼していたロベルタが人を殺すところを見て動揺、ころっとロックについて行くし...。

それにしてもバラライカさんはダッチへの借りのためだけに部隊を率いちゃったりして、この借りってのが何なのか、原作では描かれてないんですよね。
小説はホテルモスクワと三合会の和平にダッチが力を貸した、みたいな書き方で、OVAではバラ姐と張のタイマン勝負?で負けて海に落ちた彼女を救出したみたいな感じですが...。OVA版が広江先生のアイデアなんですかねぇ。

抑揚のないロベルタのしゃべりと眼鏡の奥が見えない感じがもう登場時からすでにギャグですが、加えてロベルタ無双。
アニメとしてのリアルw派手に色々描かれてて、アニメ版のこのノリ好きです。

レヴィの過去、誰かを撃った、子供の手。舞う羽。
いつも何かの拍子に辛かった子供時代がフラッシュバックしたりしてるのかな...。
ロベルタは兵士になる前はどうだったんだろうな。
きっと「信じるもの」をずっと欲しがってた純粋な娘だったんだろうな。

レヴィとロベルタの勝負が始まって、車から出ようとしてもどるダッチとベニーwww
「地球上で一番おっかない女の上位3人だ」「グラウンドゼロって気分だぜ」
「若いっていいわねー」「ねばるわねー」のバラライカさん。
このセリフ最高。

ロックは状況説明とバラライカさん部隊の解説のための要員としても活躍w
微妙に浮いてる気がする...。

エモノなしの勝負がこれまた良い!
「靴ひもが...」のレヴィさんカワイイ。
人を殴ってる姿や殴られてる姿がカワイイヒロインなんてそうそういないよ...w

「女の子どうしでこんな....!」
あれを見ても女の子扱いのロック、骨の髄までぬくぬく育った日本人wあなたどんな女と付き合ってきたのwww

#8、9の作画好きだなぁ。線がとがった感じで体のラインが若干補足見えてキャラは童顔っぽくてカワイイんだよね。
で、作画監督が変わった#10では爪の形がオーバルなんだよなー、この回のバラライカさん。
他の回ではスクエアなんだけどw

そんな感じでメイド回はやはり面白かった!
ロベルタ人気出ちゃうのも分かるよねぇ...。

スロではふたりのバトルは昼間に描きかえられていて、セリフもうまく短かくまとめてあって良い感じです。
うんうん。

テーマ : アニメ    ジャンル : アニメ・コミック

ブラックラグーン#07感想

#7 Calm Down, Two Men
(マンガ版エピソード:Calm Down, Two Men)

さぁて何度も見ててもニヤニヤしちゃうこのエピソードですが。
おそらくダッチはわざとロックとレヴィにお使いを頼んだんだね。知らんぷりしつつも結果オーライになりそうなきっかけを作ってあげるラグーン商会のお父さんw
なんとか会話で和ませようとするドライブ、ローワンのお店でテレ顔がとっても日本人サラリーマンなロックw
そしてAVのモザイク入れをするロシアンマフィアのボス。「ケツよ」の言い方が最高ですw

ロックが紅茶に詳しいのはなんでかねー。
有能ビジネスマン、肝が据わるとこんな交渉ができるなんて、日本でもそこそこ有能だったと思うなぁ。(ああ、だからロアナプラに来ちゃったのか...w)

それにしてもロックが爆発するまでレヴィさんはまるきり子供だなw
ホントに撃っちゃうし...。
生きてれば誰だって辛い目にあうというロックの持論は虐げられた経験なく楽チンに生きてきた人しか言えないようにも思う。
レヴィはさぞ苛立っただろうな。
でもやっぱりロックが言ってるのはホントの事だと思うし、レヴィとしてはその正論に憧れを抱いている自分なのに、認めたくない。
そうやってずっと「すっきり」した気分を味わえずに生きてきた...なのにロックはその辺ぜーんぶさらっと流して「自分の生き方を変えた女なんだからお前はすげぇイイ女なんだろー!自覚しろよっ!小さい事にこだわってんじゃねー!」みたいなこと言われる。
レヴィとしてはおいおい、あたしという人間を計る基準がこのヘタレの中にあるのかよ、その上、理想を曲げんなよって、何様のつもりだよ。
けど今までこれほど精神的距離を縮めて文句言ってくる人間がいるとは...。人にかかわるの面倒じゃねぇのかこいつ...。なーんて感じかなーって思っています。

「安ピカレスクじゃねーんだよ」っていうレヴィのセリフ...。
ブラクラはアメリカ映画的セリフ回しや、リアリティのない銃撃戦(マンガ的には大アリでカッコ良い)とかで好き嫌いが別れるところのようですが。
私はそれらは狙って描いてて、エンターテイメント(マンガやアニメ)としての「ジャパニーズピカレスク」を確立しちゃってるんじゃないのかなぁと思います。(特にこの後の日本編のやくざ絡みとか...)
レヴィみたいな「下品でカワイイ」という属性キャラも他に見ないと思うんですが...(マネしてるなーって思うタイプのはいるw)。
ってかカワイイことなんてそんなにたくさんやってないのにカワイイんだよ、不思議だよ...w
シガーキス、広江先生は「ロックとレヴィは相棒(バディ)ではあるけど、付かず離れずの関係を描きたいと思って、ああいうかたちになった。男と女だけど、彼氏彼女の関係ではない、薄皮一枚挟んで世界が違う」と言われてますね。
私もこの二人は安易に恋愛感情を抱きあうタイプじゃないし、ロックはまず自分の事で手いっぱい、レヴィは愛で腹が膨れるかって発想で、すぐにはキャッキャウフフにはならないかなーと。
なのにアニメの演出の仕方がこれまたちょっとエロティックな感じで、そりゃぁ俄然盛り上がるよwww

まぁ、もう同人なんかではイチャイチャしまくっちゃってて良いんですがw
実際アニメや原作を読んでると、やっぱり「薄皮一枚」、がすごく厚いように感じるんですよね。ソコが堪らんのやけど。(連載再開を待つM属性ですし。)

スロとしては通常画面や胸ポヨ、ローワンの店、もちろんワトサップやシガキスなどおなじみな映像がウハウハです...w

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ブラックラグーン#04~#06感想

#04 Die Ruckkehr des Adlers
#05 Eagle Hunting and Hunting Eagles
#06 Moonlit Hunting Grounds
(マンガ版エピソード:Das Wieder Erstehen Des Adlers)

Uボートに潜伏して絵画引きあげ作業、ネオナチと一戦、レヴィさん(精神的に)大荒れ、の巻。

原作では先にロベルタ登場のエピが来るんですが、私としてはレヴィという女性の内部を少しずつさらけ出させ、そして一気にロックの立ち位置をきっちり描いてくるこのアニメ版の時間軸が好きです。
ラグーン商会の1人としてロックの場所が少なからず確立した後に最凶メイドとのおもしろ対戦wでエンターティメントを楽しめた気がします。

ロックが独身ヤッピー生活より潮風のビールのほうが優雅だ、って言うあたりまだロアナプラの汚い部分を良く見てないから言えるのかもなぁ、と。
久々に潜ってみよっかなーなんて思ったりしたともカワイイしwこの先黒化していく君を見た後だと余計そう思う...w
レヴィのハーモニカ、そんなに変なイメージは受けなかったなぁ。
音楽が好きなんだなーって感じでした。

構成が過去と現在が交互に入って不思議なイメージ。艦長は男前だったな...。
死を目前にして淡々と自分を貫く。
悪党ばっかり出てくるこの作品の中で、正義とか家族とか愛とか、そういうものを大事にしている人でもこんな終わり方、ってとこがやるせないですね。

ぐちぐち言うロックにキレ気味のレヴィをなだめるダッチめちゃめちゃお父さん。
レヴィは何で泳ぎがうまいのかなー?天性だけで済まされてるけどw
ネオナチさんの軍歌陶酔、パトレイバーの整備班と被って見えた私って...お気楽だわねぇw

「ヤー!ビンゴだぜロック」の口調が好きだ。
キレた低い声とヤンキー調のこの落差がカワイイよなぁこの子。

「あんたはそういうふうに考えるんだ、なるほどね」レヴィは色んな考え方があるってことをちゃんと分かって頭ごなしではないんだよね。
だけどレヴィが語る価値観とそれを裏付ける自分の過去。それも思わせぶりというか、こっからは先の深いとこには入って来るなという暗黙の制限付き。
くわえタバコですこしくぐもった声、...この演技も好きですね。豊口さんすごいなぁ。

ロックにとっては衝撃だったろうな、レヴィの話は。
日本で普通に育ってきた彼にとってはもう映画の中みたいだろう。

ビーコンのアイコンもカワイイな。
ロック前髪おろし超好きなんですけど...w

暴走を止めにきたダッチに対するレヴィ「あんたまであたしにご高説~」というセリフ。
やはりロックの正論がレヴィを苛立たせているんですね。
人殺しだけど根は悪魔ではないし、そういう正論が通る場所で生きてきたロックへの憧れ、色んなものが渦巻いて本当は考えたくないんだろうな...。
手が届かない、あきらめた世界をしょってる男、距離を置いておかないと自分を保つのに労力がかかる...。
アニメ版では雇われ船員さんが助かって良かったw

ベニーが入った時の荒れ具合ってどんなだったんだろうなぁレヴィさん。
ダッチマジお父さん。歳の離れた兄でもいいなw
黒幕おじーちゃんとの会話も大人すぎて素敵だ。
「何をやっても、すっきりなんてしやしねぇってことさ」これは名言だなぁ。
そうなの、ストレス発散なんて、ホントにできた試しがないよ、私。

さーて、来週のレヴィさんは~?
「ロックです。実は職場の女性と初めてのデートなんですけど、何をしゃべれば良いのかわからなくて困っています。撃たれちゃったらどうしようかな、そんなロアナプラの日常です。
さて来週は、通常時ドライブデートニヤニヤ・ローワン小役告知はおっぱい出てない・ワトサップ連続演出キター!の3本です。お楽しみに!
...スロ打ちじゃないと分かんないネタだなw

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ブラックラグーン#03感想

#03 Ring-Ding Ship Chase
(マンガ版エピソード:Chase for ring-ding ships)

陳さんの営業妨害、レヴィ海上で大暴れ、の巻。

原作では触れられてない、果物を買ったり街で髭をそったり、水夫として駆け出しのロックがこの街になじんでいこうとしてる様が丁寧に描かれていて良いです。
ロック視点で表現される仲間やロアナプラの事が視聴者目線で落ち着ける感じ、と言いますか、距離を縮めてくれる役柄ですね。(今のところw)
ロックに会社で何をやってたか聞くレヴィ。二人の対比が少しずつ描かれていきます。
幼少期のエピソードっぽい映像に乾いた銃の音と非常階段での足音が入ったり...。

レヴィの事を「何がどうぶっ壊れて、こいつはこうなってしまったのか知らないが、こいつの悪魔的な破壊っぷりに、賞賛を送る俺もまた、やはり壊れているのだろうか」というロックのモノローグが彼女に興味を持ちはじめ、この悪徳の街の姿を意外と簡単に受けて入れている事を白状w

広江先生がインタビューで言っていたけど「ロックはアウトロー、レヴィはアウトロー気取りのチンピラ」なのだそうです。
それを頭に入れておくとちょこちょこ見方が変わっていくんですよねぇ。(特にこの先のロックの変化とか...)
私も何度か見直すうちに印象がどんどん変わってきて...ロックは色んな意味で鈍い男なんだろうなぁ。

さて、恒例とします、つぶやき的な。
居眠りロック~!かわいいw
ロックが行ったというダイビングのメンツは一体どういうメンツだ!リア充め!
レヴィカッコ良いw
NY育ちなのに泳ぎはどこで覚えたんだろう。
おやおやおやー、のバラ姐さん、こえー、「知りたいことはすべて知っている」ww
ダッチは雇い主兼お父さん。

スロット的には、LR中の上乗せ、ボナ等の脳汁ドバドバシーンのオンパレードでしたw

そういえば全回の感想の時に「レベッカ」の件をあだ名かな?って書いたんですが原作でも小説でも「レベッカ」と「レヴェッカ」が混在してますね。
ってことはBじゃなくてVなのかなぁ。てか、もしかして深い設定はないのかなww
通常のアルファベットの一部をちょいとひねって変えるのは日本で言うDQNネームみたいなもの、って聞きましたが...w
まぁ、レヴィの一人称も「あたい」だったり「あたし」だったり色々連載中にキャラが作られていく感じなんですかね。

テーマ : アニメ    ジャンル : アニメ・コミック

ブラックラグーン#01~#02感想

#01 The Black Lagoon
#02 Mangrove Heaven
(マンガ版エピソード:Black Lagoon)

ロックがラグーン商会に入社wするまでの最初のエピソード。

記念すべき#01は、原作でも記念すべき第1話。これは原作ではまだレヴィが読み切りの頃のデザインで髪が短かったり、バラライカさんもちょっと衣装が微妙だったりwするんですよね。
アニメを見た後に読んで衝撃だったんですがw
やはりちょっと釣り目で大きい目で長い髪のレヴィが好きなので、アニメのキャラデザで1話を見れたことが素直に嬉しいです。
まだノリきれてない感じの原作のセリフ回しをアニメはうまくカッコよく気を利かせてアレンジしてるなーと思います。
「ロック」という名前をダッチが命名するとこや、転覆船を使ったロックのアイデア採用のあたりはアニメのほうが流れが映画的で好き。

そういえばレヴィの本名はレベッカなんだけど「Rebecca」の愛称は「ベッキー(Becky)」で、BとVの違いもあって「Revy」にはならないんですよね。だからレヴィってのはダッチがつけたあだ名なのかなーと。
ローワンは「レベッカ」って呼んでるから、もしかしたらダッチより先に知り合ってたのかな、とか妄想してますが、どうなんだろう。
レヴィがラグーン商会に雇われるまでのエピソードってあるのかなぁ。
ダッチの過去もまだ謎のままだし。

原作には一切キャラ主観のモノローグがないんですよね。
だけどアニメはロックの目線に重きを置いてストーリーを進めるので、ロックのモノローグがよく出てきます。
冒頭では上司影山を見て「ここで生きるからにはあんなふうになってみたい」というロック。
でも最後は影山さんの家の描写や、いわゆる敷かれたレールの暗い行く末が描かれて、そうはならないロックのこの先の生き様との対比が良くできてるなーって思いました。

以下つぶやき的なw
グリーンと青、背景が美しいなぁ...。
それにしてもロックのサラリーマン時代冴えないw
二男で都内に住んでて大企業とかきっとそこそこモテるはずなんだが。
ああ、まだロックが色々とウブでかわいい。
キレて乱射するレヴィを抑えるダッチのお父さんぶりも好き。
「日本のサラリーマンをなめるなよ!」はアニメオンリーで好きなセリフ。
そんで既に「バカルディ、店にあるだけ~」で息もぴったりなロクレヴィ夫婦www
レヴィに馬乗りになって「インポ野郎」と言われるのはもうご褒美。
キレるロックw
「へたくそだとか言わないように」のダッチの口調www
「してやったぜー!!」かわいぃぃぃぃ。多分仕事じゃこんな爽快感味わったことなかったんだろうなぁ。
バラ姐さんにディスク渡す時はなぜかレヴィはベルトしてないw
「それが務まる目ではない」影山さんは一応人を見る目があるのだなぁ。

そしてラグーン商会に入ったロック。
終盤に日常のお仕事風景。原作では次のエピソードの冒頭の部分です。
ラグーン商会に拉致られた時までは冬の日本からやってきてたので長袖のシャツだったけど、ここからは半袖になってる。ロアナプラに落ち着いてから買ったのかな?

で、スロット的にはイエローフラッグとバイオレンスゾーン、LRでおなじみのシーン、BIG中フリーズと盛りだくさん、色々とニヤニヤしてしまうわけですねー。

しっかしホント声優さんのキャスティングが最高だなぁ。

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Black Lagoonの感想を語りたいと思うの

唐突ですが。
明日からのブラックラグーン(公式)のTV再放送に合わせて、今後感想をアップしていこうと思いますw
毎話やると多分息切れするので、エピソードごとに。
(自慢じゃないけどうちじゃTOKYO MX観れないwおまけにDVD見返すの何度目だお前って勢い)
スロットからブラクラにはまった私ですが。(本放送時も一応見てたがハマらなかったんだがなぁ)

この頃このブログの検索ワード...
「ロック レヴィ やった」お約束ですねw
「ブレっくラグーン レヴィ エロ画像」まぁ、落ち着け、相棒。
「ブラックラグーン 二次創作 漫画」うんうん、私も探してるw
ってのが増えてきまして。

スロだけじゃない普通(でもない)のアニメ好きの人も流れ着いているのが分かるんですよねー。
だから居直って「アニメ&漫画:ブラックラグーン」カテゴリを新設しましてございます。
(折角だから今後他の版権モノスロの原作語りもしていこうかと。)
スロを打たないブラクラファンにスロの可愛いレヴィを見せつける企画もやりたいと思っている。

私、すでに第3期まで全話(何度も)見てるし、もちろん原作マンガも、小説も読んでます。
こっそり二次創作も某所に投下済み...w
なんかもう色々語りたいことが増えすぎちゃってるので、吐き出したくてたまらないw
アニメと原作マンガとの比較なんかもついでにやりたいなーとか。
なんか原作連載止まってるし、新規ファンとしてはネットで情報収集するにもリアルタイムな人がいないんですよね。
だからさみしいので自分でやるw
求む、ブラックラグーン萌え仲間!

そんなわけで次のエントリーでお会いできたら幸いですw
(スロ打てよw)

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つぶやき
つぶやきのまとめ
プロフィール

nectarine

Author:nectarine
4号機から5号機への過渡期にスロを始めました。ヲタな目線で声優さんや制作会社に注目して主にアニメ版権物を打っております。スカイラブ3が大好きなんですが、勝てるかと言えばそれはまた別のお話です...。
あんまり打ちに行けてないんですが、ぼちぼち行きます!
since July.2011☆

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